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要求仕様「ユースケース図」

実際には、マインドマップの図も書いているのですが。
とりあえず、ユースケース図を乗せることにしました。

ユースケース図作成と平行して
・ユースケースに対するユースケース記述
・初期段階のクラス図
なども行っています。

また、Ecsからのデータの取得と表示までの動作は確認は済みました。
もちらん、正常動作です。

・問題としては、10項目以上への対応
・Ecsのデータが完全ではないこと
などがわかりました。

こちらはデータをもらっている身ですので、全然不服ではありません。

下にあるのは、今回作成した「ユースケース図」です
ユースケース図で書いた要求仕様

PF

オブジェクト倶楽部を見ていて、とても気になるものを見つけた。

今月のアクセスTOP10にある
プロジェクトファシリテーション プレゼンテーション[最新版](PDF 4402KB)
がとてもすごかった。

現在、プロジェクト等を行っているわけではないが、
「変化は他人からは起きない、自分から起こして影響を与えるのだ」
多少違うだろうが、このようなことが書いてあった。
また、やる気、モチベーションなどなど色々とためになることが
沢山あった。

また、「見える化」についてもわかりやすく書いてあった。
多人数での方法も良いが、とりあえず、個人でこの方法を
試してみて、周りにも良い影響が与えられたらな〜と思うので、
明日から少しずつ導入して見ようと思う。

プロジェクトファシリテーション(PF)の資料は
プロジェクトファシリテーション
を参照

UMLモデリングの本質

モデリングについてチョコチョコと調べている。

なぜならば、次の設計でUMLを使用するからだ。
Java読書会のページ
で色々な討論しており、結構参考になった。

特に、「UMLモデリングの本質」の読書会の議事録がとても面白い。
ほかにも色々と有意義な読書会を開いているものようだ。

モデリングを行うにあたって、とても参考にさせてもらっている。

以下にすごく参考になるサイト様があったのでリンクを貼っておく
オブジェクト倶楽部
プログラマの思索

現在のところまでのまとめ

調査を始めて二週間くらいがたったような気がする
似たようなことをやっている人を見つけた(ただし、本に限るYukke Clips

とりあえず、全体をまとめておこう

・Amazon Ecsの調査
・携帯番号調査
・マインドマップでイメージ構想
・開発日程
・UMLでシステム設計
・DB設計
・開発・実装

以上のような感じで進むだろう

そして、完成物は以下のような機能を備えるつもり
・システム名はMy Lab(私の研究室)、名前があった方がやる気が起きる
・インターフェースは、PCと携帯
・提供サービス
 ・物品の管理
 ・新作情報提供
 ・コメント表示機能
 ・関連情報提供
 ・購入リスト作成
 ・お勧め商品情報提供

ま、以上のような機能を搭載させる予定
はじめは、本だけを対象とするが、時間ができしだいAmazonの全商品を対象にしたいな〜と思う。

現在はCheck Padを利用しているがもっと自分好みの
機能が欲しい。とりあえず、本をかぶって買わないようになるといいね

Amazon Ecs その1

Amazon Ecsを利用して情報を取得できるようになりました。

動作環境はApache2.0+PHP5.1.6
こちらのサイトのクラスを用いて動作させました。
その際に、
・Apacheのhttpd.conf
・PHPスクリプト
・データ
この3つの文字コードをUTF-8の設定にしました。

文字コードをきちんと合わせないと動作いたしません。
検索はできるけど、検索画面が文字化けを起こしたり。

文字はちきんと表示できるんだけど、文字化けのために
動作しなかったりと色々面倒でした。

ファイル自体もきちんとUTF-8で保存するようにすること

以上のことをきちんとすれば動作するはずです。

参考サイト
特集:前編 WebサービスをAmazonで知る
特集:後編 WebサービスをAmazonで知る
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