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アクティビティ図

フローチャートを描いてもいいが、
全体をUMLの記法で埋めたい気もする。

アクティビティ図での記法なら、システムの違いも表現できる。

UMLのダイアグラムの中の一つで、2.0からは、

アクティビティ図の特長
・振る舞い図の中の一つ
・処理の流れを表現するのに使用
・並行処理が記述できる
・粒度を大きくすることも小さくすることもできる
・複数分岐と複数合流、ガード条件は、[]に記載
・アクティビティ図でのネストが可能
・レーンを用いた役割の明確表現

後は、書いた図でも載せてメモ終了

参照リンク
@IT 情報マネジメント 最終回 振る舞いをUMLで表現する − アクティビティ図
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